ロイヤルビワミンを使った赤いドリンク
ロイヤルビワミン720mlと100mlの商品ボトル

ビワミンにはお酢のパワーがいっぱい

このような方にオススメです

  • 気になる美容と健康を、内側からスマートにケアしたい方
  • 女性に不足しがちな鉄分やカルシウムを美味しく補給したい方
  • なんとなく疲れや睡眠不足、日々のコリがたまっている方
  • 血糖値や便秘気味な日など、毎日の食生活やリズムが気になる方
  • 外食の多さやお酒を飲む機会が多く、翌朝をスッキリ迎えたい方

ビワミンが選ばれる訳

ビワは初夏の美味しい果物としてだけでなく、古来より人々の生活に根差した身近な薬木として重宝されてきました。

特にビワの葉は、咳を鎮めたり、胃を丈夫にしたり、体の余分な水分を排泄したりと、広く用いられてきました。

この先人の生活の知恵から、自然の恵みを丁寧にブレンドした『ビワミン』は、現代のわたしたちにとって不可欠な栄養成分を多く含んでいます。

ビワミン誕生の秘話

古代ギリシャの医師ヒポクラテスは、お酢の持つ殺菌・防腐・健康効果を
とても重視し、健康維持や治療に積極的に活用されていたと言われています。
現代では「お酢を飲む習慣」を美容や健康のトレンドとして広まっていますが、古くから発酵文化のある日本では、お酢は必要不可欠な存在でした。

■飲んでおいしいお酢

お酢をそのまま飲むには刺激が強すぎます。
お子様にも飲める美味しい酢づくりを目指しての挑戦が始まりました。

■『ビワミン』の誕生

ヨーロッパ人は、昔からワインを飲む習慣があり、血管障害が少ないとも言われています。
それは、ワインに含まれるポリフェノールが予防効果になっていたことを知り、これをヒントに、赤ブドウを木樽で仕込み発酵させた赤ワインをつくり、そこから静置発酵循環型技法でワインを二次発酵させ、ワイン酢にすることで刺激の少ないまろやかなお酢を作ることができました。

米酢も同様に、静置発酵、循環型二次発酵方式で、350年の伝統を誇る蔵元の木樽で仕込み、これらワイン酢と米酢をバランスよく配合することで、刺激の少ないお酢であるビワミンの源酢をつくることができました。

そして、この源酢に 解毒作用のあるビワ葉エキスを加えて、味を整えることに試行錯誤を重ねた結果、飲みやすさと健康への配慮を両立させた健康ぶどう酢『ビワミン』が誕生したのでした。

■ビワミンの名前の由来

ビワミンの名前の由来には、ビワとビタミンの意味が込められています。

身体にやさしいアルカリ飲料

ビワミンは、健康アルカリ飲料 で、体内の老廃物を分解除去し、体に熱を与え、免疫力を高めて血流を良くすることが期待されます。

■陰陽バランス

東洋医学の観点でぶどうは陰性、お米は陽性。
ビワミンの源酢は、陰陽のバランスも考慮されており、現代人の偏った食生活を正し、毒を排して体の中からバランスを整えます。

■ビワの葉について

ビワの葉には、血液浄化作用や免疫力強化、アレルギー症状の緩和などによいとされるさまざまな有効成分が含まれています。

古来より、 ビワの木を「大薬王樹」(薬効の王たる木)その葉を「無憂扇」(憂いを無くす)と記されており、自然療法として幅広く知られています。

ロイヤルビワミン響
美味しい飲み方・食べ方アラカルト

ロイヤルビワミン響
美味しい飲み方・食べ方アラカルト

ロイヤルビワミン響 美味しい飲み方・食べ方アラカルト

ロイヤルビワミン響ウオーター

水またはお湯で5~8倍にうすめます。
さっぱり美味しく、くせになる味わいです。

ロイヤルビワミン響ソーダ

ロイヤルビワミン響1、ソーダ7の割合で
氷、ソーダ、ロイヤルビワミン響の順で
静かにグラスへ注ぎます。

ロイヤルビワミン響サワー

グラスに焼酎2/5、ロイヤルビワミン響1/5、炭酸水2/5を入れてお召し上がりください。

ロイヤルビワミン響ワインカクテル

赤ワインに、ロイヤルビワミン響を少々入れると、渋さがとれ、とっても飲みやすくなります。

ロイヤルビワミン響ヨーグルト

ロイヤルビワミン響1に牛乳を5。
ソフトヨーグルトに。

ロイヤルビワミン響ゼリー

ゼラチンをお湯で溶かし、ロイヤルビワミン響を2~3割加えて容器に入れて冷やせば出来上がり。

ロイヤルビワミン響シャーベット

6~7倍に薄めたロイヤルビワミン響を製氷皿に入れ冷蔵庫へ。
さっぱりしたシャーベットになります。

お料理やお漬物にもお使いいただけます。

お料理やお漬物にも
お使いいただけます。

キュウリやラッキョウ、青梅など、ロイヤルビワミン響に漬け込むことで、⋆砂糖を使わない「ヘルシー漬け」ができあがります。